鹿児島第2区補欠選挙で打越候補が惜敗

4月28日(月)
衆議院鹿児島県第2区の補欠選挙は、我が党はじめ野党3党が推薦し支援した打越あかし候補が惜敗となりました。自民党が繰り返してきた金権選挙の打破を掲げましが、力及ばず残念でなりません。投票率は37.8%と低迷し、政治不信が表れています。
九州本土の3つの市においては、打越候補が1万票勝ったのですが、島嶼部で3万票負け、結果、全体として2万票差がつきました。結果をよく分析し、今後に生かすことを、今日の役員会で確認しました。

役員会

役員会

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三条市議会議員選挙も昨日が投開票日。前回につづき連続トップ当選は名古屋議員。たいしたものです。杉井候補、藤田候補はじめ我が党が支援した議員が全員当選し、ホッとしています。今後更なるご活躍とご奮闘に期待します。


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