県央の基幹病院構想が動き出す

8月30日(土)

県央の基幹病院構想がようやく動きだしました。新潟県は、平成30年代の出来るだけ早い時期に開院できるよう準備を進める方針を示しました。

お昼に加茂レディースまきこ会を開催

お昼に加茂レディースまきこ会を開催

8月30日

私は、政権与党時代に、国定三条市長からこの構想をお聞きし、国との調整に奔走しただけに感慨ひとしおです。

午後からは民主党新潟県連の常任幹事会

午後からは民主党新潟県連の常任幹事会

8月30日

当時、燕労災病院を運営する労働者健康福祉機構が事業仕分けの対象となり、今後のあり方について議論されたのをきっかけに県が譲り受けることとなりましたが、厚労省は非常に固くなでした。

夜は栄地区納涼会を開催

夜は栄地区納涼会を開催

8月30日
8月30日

それでも諦めず何度も何度も国定市長と一緒に粘り強く厚労省との話し合いを重ねたことを思い出します。
県の発表では、JR燕三条駅と燕三条インター周辺に建設されるようです。いよいよ夢が実現します。
1日も早く開院し、県央地域の皆さんが安心して医療にかかれるよう願ってやみません。引き続き国政の場で協力していきたいと思います。