女 田中角栄。

5月31日(木)  

知事選は新潟県の新しいリーダーを選ぶ選挙であると同時に、安倍政治の継続かそれとも終焉となるか、今後の国政にも大きなインパクトを与える選挙になります。
腐りかけた国家の統治機構を立て直すチャンスでもあり、権力をもつ者たちが好き勝手し、国民に対して嘘やごまかしを続けるような政治と決別しなければなりません。新潟県民の選択を、全国が注視しています。負けるわけにはいきません。

見附市の街頭演説には女性議員らが大勢駆け付けました。

長岡市中之島には多くの皆さんが集まって下さいました。

立憲民主党の福山哲郎幹事長も応援に駆け付けました。

長岡市栃尾の街頭演説では衆議院会派「無所属の会」代表の岡田克也さんも応援に入りました。

本日は、立憲民主党、無所属の会からも続々私の選挙区に応援に入って頂き、気勢を上げました。

庶民の代表、女性の代弁者として、池田ちかこさんだから出来ること、池田ちかこさんにしか出来ないことがたくさんあると訴え続けます。

三条市の個人演説会には500人以上の市民が集まり熱気ムンムンでした。

 

 

中村喜四郎先生からは、「新潟県は女性が権力に立ち向かっている。選対本部長が女性で、知事候補も女性なんてところは他にない。女田中角栄にしよう!!」とエールを頂きました。

ピンチはチャンス。最後まで諦めることなく、全力を尽くします!