選挙戦最終日  全身全霊を捧げ

12月13日(土)

12日間の過酷な選挙が終わりました。雪国にとって、この選挙がいかに無謀で、大義のない選挙であったか、広く有権者に主張を訴えたくとも吹雪の街頭に人はおらず、有権者にとっても各候補の主張を理解する機会が十分に得られない選挙だったと思います。

雪が降りしきる中、最後の訴えをさせて頂きました

雪が降りしきる中、最後の訴えをさせて頂きました

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アベノミクスは、新潟4区において副作用、弊害の方が大きく、中小零細企業の経営や米価下落に苦しむ農家、庶民の暮らしを痛めています。これ以上、安倍政権に白紙委任したら、平和、暮らし、雇用が壊されます。ストップ、アベノリスク!どうか私の思いが届き、1人でも多くの方々が投票所に足を運んでくだることを願ってやみません。

 

 

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4期11年の集大成として、一点の悔いもない、素晴らしい選挙戦となりました。初めて、スタッフや支援者と心が一つになり、いざこざもなく全力で戦うことができました。至らぬ私を、本日まで無私の心でお支えくださった全ての皆様に、心より深く感謝申し上げます。ありがとうございました!

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最後の辻立ち

最後の辻立ち

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