節目に想う。

10月24日(土)
 
記念すべき51回目の誕生日は、立憲民主党の新潟県組織の立ち上げと重なりました。党本部からは、蓮舫代表代行が来賓として来られ、「マッキー、誕生日おめでとう!」とエールを頂きました。

 

連合新潟秋葉地協主催の「花と遺跡とふるさと公園見学会」に参加。

「石油の里」新潟市秋葉区は、実は縄文古墳の聖地でもあります。

南区、子どもたちの剣道大会。

また、昨日は中越大震災から16年目の節目でした。私の6期17年余の国会議員生活の中でも、7.13水害と共に忘れられない出来事です。新人の国会議員ではありましたが、必死で被災地を駆け回り、党本部や政府にかけ合ったことが昨日のことのように思い出されます。

地元の市場で新鮮な野菜や果物を買い物。

障がい者の作業現場を訪問。

生きていくって、大変なこと。みんな幸せを願って生きてるけど、簡単ではない。与えられた運命や巡り合わせを恨みたくなるような日々の連続。

だからこそ、私は、生き辛さを抱える人たち、自助だけではどうにもならない人たちの力になりたい。より良い世の中になるよう、力を尽くしていきたい。


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